外反母趾の治療法の良し悪し

こんにちは!手術なしで足の痛みを根本改善

兵庫県で唯一の専門院、神戸外反母趾専門センター整体院サキュレです。

 

形の合わない靴を履くことなどの理由によって足の形が徐々に変形していき、痛みや違和感を感じるような症状が、外反母趾というものです。

 

治療方法としては、様々なものがあり、保存療法や外科的な手術、そして矯正施術がおもなものです

 

これらの治療方法がどのような時に行われ、どのような特徴があるものなのか紹介していくので、参考にしてください。

 

『外反母趾手術のデメリット』

 

外反母趾により、親指の関節が外側へと飛び出て痛みを感じ始めると、多くの人々が病院で治療をします

 

症状が軽ければ保存療法で、対処しきれないと判断されると外科的な手術を勧められることが多いです。

 

この手術というものは、通常麻酔を行った後に飛び出てしまった骨の骨切りや関節の脱臼を複製したりするものです。

 

外反母趾手術は、手術自体に時間がかかるとともに4,5日間の入院が必要な場合もあります

 

さらに、手術後に痛みや感染症の危険もあるほか、根本的な解決にはならないので再発の可能性も捨てきれません

 

これらのデメリットを解消する施術として注目を浴びている方法が、矯正施術です。矯正施術は、歪んでしまった骨を施術によって正しい形に戻すものです。

 

手技が中心であり、麻酔を使うこともなければメスを入れることもないので、入院などの行動が制限されることはありません。

 

『まとめ』

 

外反母趾の治療の際に行われる手術は、痛みの持続や入院などの手間などといったデメリットがあります

 

そのようなデメリットをカバーする方法として、神戸外反母趾専門センター整体院サキュレでは外反母趾矯正施術を取り入れています。

 

矯正施術では、足の歪んでしまった関節や骨を手技により正していくので身体に負担がかかることも少なければ、再発の可能性も少ないです。

 

もし、外反母趾に悩まされているのならば、ぜひ神戸外反母趾専門センター整体院サキュレへご相談ください。

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著者:
手術なし手技のみで改善させる外反母趾のエキスパート 加納 芳郎
所持資格:
柔整師、鍼灸師、民間資格多数

自身の原因不明の不調を整体師の先生に救ってもらった経験から治療家の道へ。臨床を積むうちに何をしても繰り返す腰痛や肩こりで悩む人の共通点が足のトラブルだと気づき足の研究を始める。 その後43000人以上の施術経験をつみ阪急武庫之荘駅に神戸外反母趾センターを開業。 全国的で10人にも満たない手技のみで痛みや形を整える兵庫で唯一の外反母趾治療家。外反母趾、巻き爪、足底筋膜炎などの足のエキスパート。 松坂世代で、甲子園べスト16になった時の愛媛県今治西高校のエース。

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