外反母趾になったら手術は必要?

こんにちは!手術なしで足の痛みを根本改善

兵庫県で唯一の専門院、神戸外反母趾専門センター整体院サキュレです。

 

外反母趾の症状が悪化した場合、手術が必要になる可能性があります。

 

日帰りの手術もできるようになってきていますが、それでも足への負担は大きく落ち着くまでの期間は足回りを固定する装具の装着が必要です。

 

そのため、しばらくは行動が制限されることになります。手術に対して不安がある場合は、外反母趾と気づいた時点で対策をしておくことがおすすめです。

 

『外反母趾の手術は何をするの?』

 

手術によって外反母趾を治す場合、骨や軟骨の一部を切り取った後にずらして整えていくという流れが一般的です。

 

ずらした後は縫縮、もしくはワイヤーで固定をしていきます。縫縮をする場合は少なくとも4日程度の入院が必要になるのに対し、ワイヤーを使って行う手術の場合は日帰りも可能です。

 

ただ、日帰りでも入院でも、外反母趾の手術をすればしばらくは患部の固定が必要になる上に、定期的なリハビリも必要です。

 

そのため、手術を行ってから外反母趾が完治するまで、少なくとも3ヶ月はかかると考えておく方が良いでしょう。

 

これは片足の場合で、両足になると更に入院期間や完治までの期間が長くなる可能性があります

 

立ち仕事などを行っている人は、完治までの期間を考えた上で手術をするかどうかを決めることが大切です。

 

『まとめ』

 

外反母趾の手術に抵抗がある場合は、神戸外反母趾専門センター整体院サキュレをご利用下さい。

 

神戸外反母趾専門センター整体院サキュレで行っている施術は、切開を伴う手術のように足に大きな負担をかけることがありません

 

安静にする期間が必要ないため、立ち仕事や外回りをしている人でも仕事に影響を与えることなく治療を始めることができます。

 

そのため、外反母趾が気になるのであればまずは一度神戸外反母趾専門センター整体院サキュレでご相談下さい。

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著者:
手術なし手技のみで改善させる外反母趾のエキスパート 加納 芳郎
所持資格:
柔整師、鍼灸師、民間資格多数

自身の原因不明の不調を整体師の先生に救ってもらった経験から治療家の道へ。臨床を積むうちに何をしても繰り返す腰痛や肩こりで悩む人の共通点が足のトラブルだと気づき足の研究を始める。 その後43000人以上の施術経験をつみ阪急武庫之荘駅に神戸外反母趾センターを開業。 全国的で10人にも満たない手技のみで痛みや形を整える兵庫で唯一の外反母趾治療家。外反母趾、巻き爪、足底筋膜炎などの足のエキスパート。 松坂世代で、甲子園べスト16になった時の愛媛県今治西高校のエース。

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